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文章の正しさを気にせず、量産アウトプットする方法

とりあえず、どんなに忙しくても、毎日3分間だけ文章を書き、発信していくことを今日から始めてみる。 使うツールはTwitterで。 タイムラインに流れて消えていく、という軽さを生かしていきたい。 水に流してしまいたい重要ではないことを、時の流…

この記事は 2018 年に書いた初期のもので、現在のリサーチノートとは性格が異なります。記録として残しています。 最近の記事はシリーズ一覧からどうぞ。

とりあえず、どんなに忙しくても、毎日3分間だけ文章を書き、発信していくことを今日から始めてみる。
使うツールはTwitterで。
タイムラインに流れて消えていく、という軽さを生かしていきたい。
水に流してしまいたい重要ではないことを、時の流れに流す、ということだ。

文章が正しかろうと、間違っていようと、とにかく自動筆記に近い形で、思いついたことをアウトプットできるようになると良いと思う。
自動筆記は当然、推敲された文章ではない。
頭に思いつくことが既に推敲されたに近い、良い文章になるということは、それだけ思考が整理されている状態であるといえると思う。

机に向かってPCで文章を書こうとすると、どうしても校閲優位な思考になって、誤字や言い回しが気になる。
スマホでのメールやメッセンジャーだとスピードを優先する思考が優位になる。この気軽さがいい。
結果として、言葉足らずなことがたまにあるが、そんなことは気にしない。

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